ストリートが苦手な人の、最高の解決策

岡田です

 

■参加者からの相談メール

 

「私も街行く美女をモノにしたいと強く思います
でも路上に出ると、どうしても怖くなります。
やってやるんだという気持ちはあるのに
身体が動かなくなります。

 

そんな地蔵状態がずっと続いています。
本当に情けない話しですが、
どうすれば良いでしょうか?」

 

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◇岡田の答え

 

この相談者と同じように、
ストリートに出て声をかける手前で
思い悩む人は多い。

 

そして、そういう人に限って
「なんて自分はダメなんだ」
と自分自身を責める傾向にある。

 

だが、私は、そうは思わない。
なぜなら、誰だって、そんな時期はあるからだ。

 

かくいう私だって、ストリートで
声をかけることに躊躇した時代はある。

 

求めたい結果は明確なのに、
その過程の中で、気後れする。

 

中々、スタートが切れない。

 

それはストリートアプローチに限らず
どんな世界でも、普通にあることだ

 

たとえば、スキーのハイジャンプ
初心者で、いきなりジャンプ台から
飛べるひとはいない。

 

いきなりそんなことをしたら
誰だって、窪塚状態間違い無し。

 

だから誰もが、小さなジャンプ台からスタートして
徐々に高さを上げて行く。

 

それどころか、最初の最初は
地上で、補助をしてもらいながら
何度も踏切の感覚を、身につけて行く

 

オリンピック選手だって、
最初はそうなのだ。

 

だから私は、そういった
ストリートに躊躇している人
あるいはストリートで中々結果が出せない人こそ

 

ストリート以外のあらゆるシーンでのアプローチを
試みて欲しいと、強く感じている。

 

ストリートが、競技用のハイジャンプのステージだとしたら
世の中には、もっと安全で、イージーなステージがある。

 

そこで少しずつ、確実に
経験と自信を積む

 

そういう期間を必ず設けて欲しい。

 

今思えば、もしかしたら、私のデビューの戦場が
地方都市ともいえないほどの、
のんびりした街、熊本ではなく、
いきなりの渋谷だったら
もしかしたら、躊躇したまま終わっていたかもしれない。

 

結果論ではあるが、私だって、
熊本の小さなモール街から初めて
少しずつなれていき、経験と自信を
身に付け、上京していったのだ。

 

たまたま、ラッキーにも、
順序だった環境を経たから
スムーズに成長出来た

 

今は振り返ると、本当にそう感じている。

 

人は、成長を実感出来ずに、
その場で足踏みしていると
やがて、歩みを止めてしまう。

 

そして、いつのまにか
諦めてしまう。

だが、常に成長が実感出来ていると
明日が待ち遠しい程、勝手に
ズンズン前進していく。

 

あなたが、もし今、悩んでいるのなら
あなた自身、日々成長を実感出来て、
毎日がやる気に満ち溢れる、そんなステージで
活動してみよう。

 

ありがとうございました。

 

岡田尚也

 

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