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女性からの相談

岡田です。

いつも、参加者からの相談メールに
答えるパターンなんだけど、
毎回、野郎ばかりでもむさ苦しいので
今回は、女性の相談をシェアします。

◇女性からの相談

「別に好きでもなんでもないけど
無理ってレベルでもないって男に誘われたから
デートして、まあ予想通り、特別楽しくはなかったのね。

ただ凄く頑張ってるなーって思ったの
美味しい店予約してくれて、ちゃんとデートプランも考えてくれて。

だから1回目楽しくなかったデートは忘れて繋いだの。
今まで3回デートしたのかな?

相手もだいぶリラックスしてきたみたいでさ
最初の時よりは盛り上がるの。
いや、特別楽しくはないんだけどね笑
それなりに。

で、そのあともたくさん誘ってくれるし
デートも相変わらず頑張ってるし
すごく大事にしてくれるし。

もしかしたら好きになれるかもしれないから
ちょっと付き合ってみて、様子見ようかなって
思ってるのだけど、どう思う?」

 

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◆岡田の答え

女友達とメシを食べに行くと、大抵、こんな相談を受ける。
彼女達の相談を聞いていると、ある共通点が見えてくる。

「一所懸命、口説いてくれる男がいる
どうしようか迷ってる」

大体、このパターンなのだ。
で、結論は「付き合わない」オチになる。

仮に、その場では「よし!付き合ってみるか!』
となっても、後日
「やっぱり面倒だから辞める事にした笑」
という報告が送られてくる。

では、彼女たちの壁が堅いのか?
というとそうではない。

もっともっと会話を掘り下げていくと

「まさかその日寝ると思わなかったけど
上司と流れでやっちゃった」

とか

「この前さ、クラブでナンパされた男と勢いで寝ちゃって
すごい反省してる」

こんなネタの1つ、2つ、出てくる
これもまたパターンだ。

たくさんの時間と金をかけて
彼女達を口説いているのに
結局落とせない男がいる一方

彼女達の前にパッと現れて、サッと食べて、
美味しい思いだけを手にする男もいる。

この格差がなぜ生まれるかというと、

前者は

お近づきになる → 仲良くなる → 連絡先交換する
→ デートする → デート重ねる → 告白する
→ つきあう → セッ○スする。

という恐らく大昔にhotdogが創り出した
セオリーを信じ、それ以外に道はないと
真面目にコツコツ頑張るタイプ

後者は

仲良くなる → なんかノリでメシ食いに行く
→ 盛り上がる → 寝る

という、女性の本能を理解しているタイプ
に分かれるからだ。

そして、世の中のほとんどが、前者のタイプだから
後者はますます、一人勝ちなのだ。

女性心理を理解すればするほど、
女性の扱い方を理解すればするほど、
出会いからクロージングまでの時間は短くなる。

一人の女性を落とすのに
やたら時間と労力をかけている人は
間違いなく前者だから気をつけよう。

ありがとうございました。

岡田尚也

 

 

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